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ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間

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あらすじ

人間ウソ発見器のカル・ライトマン博士は、人々の表情や無意識な動作を研究する世界的に有名なウソを暴くプロ。 肩をすくめたり、手のひらを広げて見せたり、下唇を上げる動作は、ライトマンにとって嘘のサインなのだ。表情やしぐさを分析すれば、憤慨・性的感情・嫉妬など様々な感情が読み取れる。しかし、家族や友人達が、まるで犯罪者や他人のようにためらいなく嘘をつく世界で、ライトマンにとってこの能力は、有り難くも、呪うべきものでもあった。 彼はその嘘を見破る能力を使って、ライトマン・グループを設立。心理学者等の優秀な人材を集め、FBIや国防総省からの依頼による様々な事件を解決していく。

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ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間 シーズン1

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人間ウソ発見器のカル・ライトマン博士は、人々の表情や無意識な動作を研究する世界的に有名なウソを暴くプロ。 肩をすくめたり、手のひらを広げて見せたり、下唇を上げる動作は、ライトマンにとって嘘のサインなのだ。表情やしぐさを分析すれば、憤慨・性的感情・嫉妬など様々な感情が読み取れる。しかし、家族や友人達が、まるで犯罪者や他人のようにためらいなく嘘をつく世界で、ライトマンにとってこの能力は、有り難くも、呪うべきものでもあった。 彼はその嘘を見破る能力を使って、ライトマン・グループを設立。心理学者等の優秀な人材を集め、FBIや国防総省からの依頼による様々な事件を解決していく。

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第1話 偽りを見抜く男
微表情学の第一人者・カル・ライトマン博士は、高校教師・スーザン殺害事件の容疑者、高校生・ジェームズの高校で聞き込みをする。すると、同級生・ジャクリーンと校長であるキャッスルの様子が気にかかった。


第2話 小隊の秘密
ライトマンとトーレスは、部下の女性隊員にレイプで訴えられたスコット軍曹の事件を調査。訴えを起こしたシーラと話したライトマンは彼女のうそを見抜く。しかし、トーレスは軍曹の態度もおかしいと主張する。


第3話 優等生の悲劇
17歳の女子高生・ダニエルが遺体で見つかる。彼女の母親が次期最高裁判事と目されている人物だったため、FBIはライトマンたちに調査を依頼。ライトマンらはダニエルがドラッグをやっていたという情報を得た。


第4話 結婚の真実
韓国の次期大統領選に立候補する韓国大使の暗殺情報が入り、ライトマンたちは、シークレットサービスと共に大使の息子の結婚式に参列。招待客を観察していたライトマンは不審な男を取り押さえるが…。


第5話 憎しみの傷跡
ライトマンとトーレスは、D.C.の麻薬売買を仕切っていたギャングが恩赦に値するかを調査。だがトーレスは彼の改心を信じられず、調査にも身が入らない。ライトマンはそんな彼女の態度から過去の虐待を見抜く。


第6話 善意の罪びと
ライトマンとフォスターは失踪した少女・サマンサの事件を捜査することになった。すると、養子だったサマンサが家出をしたがっていたことが判明。2人は精神科医のノールトンに話を聞きに行くが…。


第7話 欲望と大義
イエメンでアメリカ人の姉弟がマリファナを所持していたことで拘束される。イスラム法では麻薬所持は死刑となることから、フォスターとイーライはアメリカ政府の依頼を受けて、姉弟救出に協力することになった。


第8話 絶望の連鎖
ライトマンはインド系女性の自殺現場に居合わせた検事から彼女の姉も3日前に自殺したと聞き、興味を示す。そして入国管理官の話から自殺したジャヤ、ダーラ姉妹がストリップクラブで働いていたことが判明すると…。


第9話 虚構の崩壊
建設現場で大きな崩落事故が発生し、作業員3人が瓦礫の中に埋もれてしまう。この救出に協力することになったライトマンは生き埋めになった作業員の1人、ブラントの表情から彼が事故原因に関わっていると直感する。


第10話 人生の伴侶
ライトマンの元妻・ゾーイが突然やってくる。彼女はTVレポーター・ガルシアに容疑が掛かる放火事件について迷いを持っていた。フォスターは彼女の仕事は引き受けるなと警告するが、ライトマンは引き受けてしまう。


第11話 潜入捜査
フォスターの夫・アレックの浮気を疑うライトマンは、彼を尾行し暗黙の警告を送る。その矢先、ライトマンは警察に呼び出され、黒人少年・アンドレを撃った警官・クランスキーとデュークの調書に協力する。


第12話 模倣犯
10年前、12人の女性をレイプし視力を奪ったジェンキンスの模倣犯が出現。ライトマンは犯人の手掛かりを掴むため、終身刑で収容されているジェンキンスと同じ刑務所に自ら囚人として潜入し、彼に近づく。


第13話 真実の代償
ワシントンD.C.で自爆テロが発生。犯人と目される少年はイスラム系アメリカ人だった。事態を重く見たFBIはライトマンたちに調査を依頼。だが、再び少年による自爆テロがショッピング・モールで起きる。

ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間 シーズン2

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人間ウソ発見器のカル・ライトマン博士は、人々の表情や無意識な動作を研究する世界的に有名なウソを暴くプロ。 彼はその嘘を見破る能力を使って、ライトマン・グループを設立。心理学者等の優秀な人材を集め、FBIや国防総省からの依頼による様々な事件を解決していく。ウォール街の黒幕に挑んだり、アフガニスタンへ飛んだり、知事の暗殺未遂があったりと多忙なライトマン。またこのシーズンではライトマンの国防総省時代の友人や古い友人らが登場する。トーレスは立て篭り事件で人質になったりとアクションも満載。

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第1話 素顔の告白
ライトマンは著書のサイン会をしていたが、そこにトリシアという女性が助けを求めてやってくる。彼女は霊感で殺人を見たと語った。トリシアの言葉にうそがないことを見抜いたライトマンは調査に乗り出す。


第2話 運命の歯車
大学フットボールの花形選手であるケイブが未成年へのレイプで逮捕された。弁護士に転身したゾーイから、ケイブが不当に重い罪を課せられないよう調査の依頼を受けたライトマンは、彼が真実を語っていると判断した。


第3話 命の値段
久々の休暇で娘とメキシコに向かったライトマンは、米国人女性失踪事件の捜査協力を依頼される。現地では麻薬絡みの失踪事件が多発。ところが、地元警察はライトマンの介入を快く思わず非協力的だった。


第4話 「侵入者
トーレスは妻殺しの容疑を掛けられ失踪したエリックを調べるため、単独で容疑者宅に出向く。しかしエリックの人質になってしまう。研究所に立てこもる彼は、自身の無実を証明するようライトマンに命令を出す。


第5話 過去の亡霊
ライトマンの古い友人であるテリーが突然研究所にやってくる。ライトマンは彼に対して大きな借りがあった。そして、彼の借金返済のために違法賭博に参加することになったライトマンだったが…。


第6話 重要証人
レイノルズが逮捕し、検察側の証人となっていたマークが殺害された。代わりに証言台に立つことになったレイノルズの身を案じたライトマンは、ウォール街の黒幕・グリーンに直接話を聞きに行く。


第7話 ブラック・フライデー
ライトマンの元に16歳のマックスが訪ねてきて、自分は赤ん坊の頃に誘拐されたと語る。だが誘拐された子は実母の過失で死んでいたことが判明。ライトマンはマックスの依頼で、彼の本当の親を探すことになった。


第8話 戦場のクリスマス
クリスマスが近づいた頃、ライトマンたちはアフガニスタンで行方不明になった米兵の捜索に協力することになった。ライトマンは現地で拘留された自称米国人・フランコを尋問するためにアフガニスタンに向かった。


第9話 ゲームの達人
ポーカーの世界選手権決勝の直前になって、参加者のジェイクが失踪。カジノのオーナー・エリスに依頼されたライトマンたちが調査に乗り出す。やがてカジノには身代金要求の電話がかかってくるが…。


第10話 爆弾犯
農夫・ハロルドが爆弾テロを仕組んでいると通報が入った。彼は財務省の前に爆弾を積んだトラクターを停め、大統領との直接対話を要求。ライトマンたちは事の真相を探り出すために、ハロルドと交渉を続ける。


第11話 悪魔の微笑
ライトマンは大学院の講義で表情を読んだ学生・マーティンが精神病質者で殺人犯だと考えた。大学では1カ月前に女子学生が失踪していた。ところが、評判を気にする大学側はライトマンの警告を無下にする。


第12話 告白
ライトマンの国防総省時代の同僚であるヘンリーが内密に話があると連絡してきた。ヘンリーはジミー・ドイルという人物について、ライトマンに話したがっていた。その矢先、研究所の前で爆発事件が起こる。


第13話 毒婦の仮面
富豪のムッソが殺害され、状況証拠だけで彼の妻・クララを逮捕した検察はライトマンに証言を依頼する。だが彼女の弁護人は元妻・ゾーイだった。クララは事件の衝撃で殺害直前40分間の記憶がないと言うが…。


第14話 英雄の正体
半年前にイラクから帰還したジェフが、深夜に自宅で発砲騒ぎを起こす。彼を案じた軍からの依頼によって、ライトマンはジェフと話をすることになった。すると、ジェフは何者かに命を狙われていると言う。


第15話 歪んだ正義
公営住宅で警官が何者かによって銃撃された。撃たれたハーディは一命は取り留めたものの、話ができない。そこでライトマンがその表情を読み取ることで手掛かりを掴もうとする。また、ライトマンは容疑者と話し…。


第16話 姉妹
トーレスの元に矯正施設に入っていた妹・エバから助けを求める電話があった。施設仲間のマーリーが脱走したのだが、エバはそのことで何かを隠しているようだった。その矢先、施設でマーリーの遺体が発見される。


第17話 苦い勝利
クララが支援する知事が暗殺されそうになり、選挙スタッフだったミシェルが命を落としてしまう。FBIは現場にいた男・コーリーを逮捕するが、事件発生時のビデオを見たライトマンは共犯がいると言い切った。


第18話 ファイト・クラブ
違法の格闘賭博のファイター・ラウルが殺害された。彼が殺される直前まで一緒にいたライトマンはショックを受ける。そのことをFBIに隠したまま捜査に乗り出した彼は、ラウルがある組織に追われていたことを知る。


第19話 ハーメルンの笛吹き
17年前に死刑を宣告された誘拐殺人犯・ウィルキーの死刑執行にライトマンが立ち合った。すると、最後に無実を訴えるウィルキーの言葉が真実だと見抜く。納得できないライトマンは独自に捜査を始めるが…。


第20話 暴露
ライトマンはフォスターが精神科医・バーンズと付き合っていることを知り、彼のことを調べ始めた。すると、バーンズが連れ去られる現場に遭遇。麻薬捜査官だったバーンズは、施設と麻薬組織の関連を調べていた。


第21話 父と娘
ライトマンはエミリーの依頼で家出した少女・モリーを探すことになった。彼女は家を出てからキャシディと名乗り、ポルノ女優になっていたことが判明する。ライトマンは父親のドーキンスと話をするが…。


第22話 不都合な真実
ライトマンの友人で記者のジュリーが殺された。彼女は元警官の市会議員・アンスリンガーの汚職を調べていた。ライトマンが彼女の情報源を探し始めた矢先、情報提供者であるボーが自ら研究所にやってくる。

ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間 シーズン3

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人間ウソ発見器のカル・ライトマン博士は、人々の表情や無意識な動作を研究する世界的に有名なウソを暴くプロ。 さらなる難事件にライトマン博士が大胆に挑む! フィナーレに向けてスリルとサスペンスが加速する!新キャラクターも登場。ライトマン博士に裏で協力する女刑事ワロウスキー。二人の関係は?そしてフォスター博士との友情に変化が訪れるのか?

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第1話 制裁
ライトマンは、出向いた銀行で下見に来ていた強盗犯を見破った。警察沙汰を避けたい銀行の支配人はライトマンに調査を依頼。下見をしていた男・サリンジャーは強盗をするタイプではないと考えたライトマンは…。


第2話 パラサイト・マザー
手付金をもらったまま放置していた本の執筆を出版社に迫られたライトマンだが、なかなか筆が進まずに苦しんでいた。そんな時彼は、フォスターがミスコンの調査を引き受けたと知って、自らも参加することにした。


第3話 相棒
ライトマンと付き合いがある刑事のワロウスキーに内部調査が入っていると判明。ライトマンは彼女の嫌疑を晴らそうとする。彼女の相棒・ファーは麻薬の売人を逮捕する際に過剰な暴行を加えていたことが判った。


第4話 ダブル・ブラインド
美術館に2人組みの強盗が入り、発砲事件が発生。リアがスタッフの人物査定を行っていたため、館長は彼女の手落ちと非難。一方ライトマン博士は、瀕死の犯人から情報を聞き出すために病院に向かった。


第5話 炭鉱のカナリア
炭鉱で爆発事故が発生。人的なミスを疑うオーナーから調査を依頼されたライトマンは、葬儀を観察する。彼は死んだ現場責任者のビッグブラザーが鉱夫たちから恨まれていたと見抜いて、彼らに近づく。


第6話 堕ちたカリスマ
カルト団体の指導者・スタフォードのオフィスで女性が自殺未遂を起こした。その女性・キャロルの家族から依頼を受けたライトマン博士は彼女と会う。そして、表向きは平静を装っている彼女の表情に恐れを見つけた。


第7話 ベロニカの世界
ある夜、ライトマンの娘であるエミリーがベロニカと名乗る女性と知り合う。彼女はチャーリーという男によって妹が殺され、自分も狙われていると言う。困ったエミリーはライトマンに助けを求めることにした。


第8話 ソウル・ファミリー
ライトマンの自宅にワロウスキーが訪れ、彼女と家族ぐるみの付き合いをしていたレストラン・オーナーの娘・キーラが強盗に殺害された事件の捜査協力を求められる。そして、防犯ビデオの映像を見たライトマンは…。


第9話 封印された記憶
ライトマンは、娘のエミリーに頼まれて、彼女の友人・アマンダの父親が5年も入院している精神科病院を調べることになった。アマンダは病院が故意に父親を退院させないのではないか、と疑っていた。


第10話 理想の夫
少年・ノアは母親の恋人・ジョージの鞄から大金を見つけた。それを知った母は、心配してライトマンに調査を依頼する。ジョージの調査を開始したライトマンは彼が何者かと金銭のやりとりをしている現場を目撃する。


第11話 救命士
自動車事故が発生。女性が重傷を負い、野球選手は死亡してしまう。検事局は、ライトマンにこの事故の調査を依頼する。現場の映像を確認したライトマンは、救命士のアイリーンの表情が気に掛かった。


第12話 誘拐
刑事・ブラッドリーの幼い娘が誘拐された。会見の映像を見たライトマンは妻のコレットのうそを見抜く。彼女は自分が目を離した隙に娘を誘拐されたことを夫に知られるのを恐れ、虚偽の証言をしていたのだ。


第13話 殺意のネットワーク
ライトマンは血まみれの状態のフォスターに呼び出される。その2日前に彼らは、シークアウト社というネット企業の創始者・ザックのことを調べていた。彼は共に起業した友人を解雇したことで、裁判沙汰になっていた。

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